性病の不安がない風俗店

昔と比べて、風俗も安心して遊べるようになってきていますが、性病や地雷などの悪い噂が増えるとお店の売り上げにも支障が出るので、しっかりと教育し、衛生管理も徹底するようになっているのではないかと思われます。
風俗を利用すると性病になる・・
そんな噂をみ身に下事がある方もいらっしゃるんじゃないかと思うのですが、今の時代は清潔を重要視しているお店ばかりですので、不安になる必要はないと思います。
しっかりと管理しているお店は〝優良店〟として風俗情報サイトなどにも掲載されています。
安全なお店を利用する事で、心置きなく性欲を解消する事ができるわけですが、性格が合う子を選ぶのが一番です。

料金を支払うのでどうしても容姿から選んでしまう方が多いのですが、一緒に過ごす時間を楽しむ為には、性格という部分も重要だと思うんです。
話しが合わなくて、ただもくもくとプレイをするよりは、会話も楽しみながらの方が盛り上がると思いませんか?
選ぶ女の子によって雰囲気も全然違いますから、自分を楽しませてくれる子を探しましょう。
品川 風俗もいろんなタイプの子が在籍していて、恋人のような甘い時間も過ごす事ができるようになっていますので、きっと一緒に楽しめる子を見つける事ができるはずです。

中国の性風俗事情

何年か前、仕事で上海に出張しました。
そこで見聞きした内容をまとめます。
日本とは相当、事情が違っていましたので、ご参考になれば幸いです。

現地でもカラオケは大人気ですが、カラオケと言いながら性風俗店という事があります。
「一緒にデュエットしてくれる」お姉さんが、変に厚化粧だったりするのは、この為らしいです。
また、マッサージ店や理髪店などが、「そういう店」を兼ねている事も多いそうです。
・・・となると、変な事にならない様に、興味が無い方は注意が必要という事ですね。
しかし、こういった町にポンとある店、安全なのでしょうか?
ちなみに、中国では性犯罪者は死刑です。
しかも、公開処刑だそうですから、日本と同様のイメージではいられません。
無論、女性の側にも処罰はあるはずですから、言い逃れとして、この日本人が無理やり!
などと言い出す可能性は高いです。
女性側が「被害者」と認定されたら、男性側が「加害者」となるワケで、こうなったら日本には帰れないでしょう。

また、風俗店で働く女性が「日本人との結婚」を求めているケースが多い模様です。
同僚は、いつの間にかパスポートを見られ、名前とパスポート番号を控えられていたとの事で・・・。
こういう女性が相手の場合、いくら「遊び」と言っても、相手は納得しないかも知れません。
まぁ、トラブルになって、中国で死刑になるくらいなら、その人と結婚せざるを得ないでしょうね。
日本のパスポートを眺めながら、件の女性が、これさえあれば、私は世界のどこへだって行ける・・・
と呟くのを聞いた時、同僚は「背筋が寒くなった」と言っていました。
国が変われば、いろいろな事情が変わります。
中国へ行かれる方は、いろいろと注意をされた方が良いと思います。

摘発で消えた赤線的な性風俗

テレビ東京系列で置屋の女将さんが逮捕される瞬間をとらえた映像が流されたりした京都の五条○園は、戦後の赤線を髣髴させるようなレトロな遊びが楽しめる性風俗として貴重な歓楽街でした。
赤線の相場はちょんの間がだいたい500円で、ステイが1000円だったそうです。
五条を走る京阪電車の運賃は三条からだと当時は5円で、現在は150円ですから物価はこの間30倍に跳ね上がっているとすると、ちょんの間を現在楽しむには15,000円相当必要ということになります。
果たして京都府警に摘発を受ける前の五条○園の相場は、40分間14,000円といわれていましたから、だいたい物価の移り変わりと符合します。
つまり五条○園では、50年以上前に施行された売春防止法によって実質壊滅した赤線が、新風俗として連綿と続いていたと見ることも出来ます。

実際建物なんかも当時の赤線建築がほぼそのまま使われていたようです。とても風情があります。
そうしたお茶屋と称するレトロモダンな建物に、置屋さんに待機しているお姐さんを呼びつけ、40分間お相手をお願いすることが出来たわけです。
これは他の新風俗にはない、昔から続く独自の制度でしたから、摘発後の廃業を惜しむ声が全国から届きました。
五条○園での再開が難しければ、是非他で同じサービスをお願いしたいものです。

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